KVC Tokyo やり直し英語
長文読解 短期集中 個別指導 通信指導 

                               




塾長コラム記事




独立不定詞と分詞の慣用表現D

2020年10月20日


独立不定詞と独立分詞構文の慣用表現C

2020年10月15日


独立不定詞と独立分詞構文の慣用表現B

2020年10月10日


独立不定詞と独立分詞構文の慣用表現A

2020年10月5日


独立不定詞と独立分詞構文の慣用表現@

2020年9月20日


「〜せざるを得ない」の英語表現C

2020年9月15日


「〜せざるを得ない」の英語表現B

2020年9月10日


「〜せざるを得ない」の英語表現A

2020年9月5日


「〜せざるを得ない」の英語表現@

2020年8月20日


思考連結詞G

2020年8月15日


思考連結詞F

2020年8月10日


思考連結詞E

2020年8月5日


思考連結詞D

2020年7月20日


思考連結詞C

2020年7月15日


思考連結詞B

2020年7月10日


思考連結詞A

2020年7月5日


思考連結詞@

2020年6月20日


理由と原因を表す表現D

2020年6月15日


理由と原因を表す表現C

2020年6月10日


理由と原因を表す表現B

2020年6月5日


入試和文英訳D 2020東北大学

2020年5月20日


入試和文英訳C 2020大阪大学U

2020年5月15日


入試和文英訳B 2020大阪大学T

2020年5月10日


入試和文英訳A 2020京都大学

2020年5月5日


入試和文英訳@ 2020東京大学

2020年4月20日


理由と原因を表す表現A

2020年4月15日


理由と原因を表す表現@

2020年4月10日


目的を表す表現B be to do

2020年4月5日


目的を表す表現A

2020年3月20日


目的を表す表現@

2020年3月15日


Mac とアイスランド

2020年3月10日


ケルト人とウェールズ語

2020年3月5日


フランス語の勧めU

2020年2月20日


フランス語の勧めT

2020年2月15日


入試英文を添削するE

2020年2月10日


入試英文を添削するD

2020年2月5日


入試英文を添削するC

2020年1月20日


入試英文を添削するB

2020年1月15日


入試英文を添削するA

2020年1月10日


入試英文を添削する@

2020年1月5日


ノルマン・コンクエストと英語

2019年12月20日


アングロサクソン人とはC 1066年に何が起きたのか

2019年12月15日


アングロサクソン人とはB 宗教・社会

2019年12月10日


アングロサクソン人とはA 言語文化

2019年12月5日


アングロサクソン人とは@ どこから来たのか?

2019年11月20日


英語に一番近い言語 フリジア語

2019年11月15日


英語はゲルマン語かA

2019年11月10日


英語はゲルマン語か@

2019年11月5日


英語は論理的か(その2)

2019年10月20日


英語は論理的か(その1)

2019年10月15日


英語の綴りと発音の乖離

2019年10月10日


英語ではものの順序が訊けない

2019年10月5日


日本語には未来形がない

2019年9月20日


lost in translation

2019年9月15日


ゲシュタルト崩壊

2019年9月10日


動詞型G (誰々に)+that 節を取る動詞

2019年9月5日


動詞型F that 節を取る動詞U

2019年8月20日


動詞型E that 節を取る動詞T


2019年8月15日


動詞型D  感覚動詞と使役動詞

2019年8月10日


動詞型C  to 不定詞と ing 型で意味が異なる動詞

2019年8月5日


動詞型B someone + to 不定詞型を取る動詞

2019年7月20日


動詞型A ing 型のみを取る動詞

2019年7月15日


動詞型@  to 不定詞 を取る動詞

2019年7月10日


文型 と 動詞型

2019年7月5日


主語の概念 B 膠着語と屈折語U

2019年6月20日


主語の概念 A 膠着語と屈折語T

2019年6月15日


主語の概念 @ 概論

2019年6月10日


句動詞の話

2019年6月5日


idiom の話(その2)

2019年5月21日


idiom の話(その1)

2019年5月20日


collocation の話(その3)

2019年5月17日


collocation の話(その2)

2019年5月16日


collocation の話(その1)

2019年5月15日


師匠と弟子

2019年5月10日


塾と大学(その2)

2019年5月6日


塾と大学(その1)

2019年5月5日


参考書の話

2019年4月20日


英単語の暗記(その2)

2019年4月16日


英単語の暗記(その1)

2019年4月15日


英文読解力涵養のすすめ

2019年4月10日


英語塾開設のご挨拶

2019年4月5日



















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*本指導に入る以前のお問い合わせ等の場合は、住所は市町村名までで結構です。


以下、通信指導の質問例

[Q]



Yet, somehow, historians or political scientists studying our  own  age   must  try to  identify the  landmarks that lead to the  present. They  must  select  from the  countless events of  recent  history  those   which seem  the most  important and  which provide some  clue to  the   mysteries of  modern  history. For only some understanding of  the  past enables us  to   know   where we are and  provides some   paths through  the  forests in the  future.


 青山学院大入試の過去問ですが、歯が立ちません。分かり易く、構文、文法、語法の面から解説して下さい。




[A]



 伸びやかで平易な英文ですが、このレベルの英文をすらすら読みこなし短時間で文意の大まかな流れを把握出来る力があれば入試は軽く突破出来るでしょう。この英文の噛み砕いた解説の一例については、

2020年1月15日附けの『入試英文を添削するB』コラム

https://www.kensvetblog.net/column/202001/20200115/

をご覧下さい。英文書き換え以前の内容をお答えする形になります。表記内容について更に疑問や質問があれば追加して尋ねることができます。

 この様に、ターゲットとする大学の過去問を複数回(出来れば10〜20回程度)質問することでも、短期間に相当の実力が着き、勉学の効率的な方向付けが可能となるはずです。まぁ、特訓と言う次第です。ここぞと言う気持でどうぞご活用下さい。